2005年05月
2005年05月31日
2005年05月29日
意外と頑張る
新型のVits(RS)に乗せてもらう機会があったので、オレ的テストコースを流してみた。基本的には街乗りグルマなので、日常でもっとも使う低回転での扱いやすさは流石。ただ、切れ角が少ないので、Uターンが苦しい。そこが難点かと。さて、本題のちょっと攻めてみた場合。3人乗車でしたが、4000回転も回していれば充分な加速感があるし、ブレーキもガツンとは効かないもののマズマズの効きっぷり。そして、コーナリングは結構優秀で、タイヤはなかなか鳴いてくれません。このデキなら1周1kmくらいのショートコースならワシの腕前だとオレ様グルマといい勝負かも。こりゃダテにスポーツグレード名乗ってないな、と思いましたョ。予算200萬あたりでちょっと攻めたいクルマに乗りたいヒトにはオススメできます。
2005年05月28日
2005年05月27日
続・トリビア
今日は金曜なので、毎度おなじみの病院の日。医者にもう休み出ネーョ、っつーたら、ぢゃぁ、就業可能って診断書書きます…だってさ。つーワケで、月曜から社会復帰確定。オレ様超ピンチ。あまり凹んでてもしゃーないので、医者帰りにジンジャーエールとソーダ水を購入、90分間冷凍庫に入れて置いて開栓した途端に凍り出すトリビアに挑戦。ちなみにソーダ水があるのは、液体は、凍ってもおかしくない温度(0度)にまで冷やされてもきっかけ(氷核)がないと凍らない(過冷却現象)。 ジンジャーエールの場合、開けると炭酸ガスの気泡が一気に抜け、それが刺激(氷核を発生させる活性化エネルギー)となって、一気に凍る。ジンジャーエールでは完全に凍ったが、他の炭酸飲料で試したところ、糖分などの影響からか3分の1までしか凍らなかった…そうなので、じゃぁ、糖分抜きのソーダ水ならどうなるの? っつー理由。とにかく冷凍庫へ放り込んでみる。30分経過、液体。60分経過、液体。90分経過、…一部凍ってる。アレ? とりあえず開栓してみる。まずはジンジャーエール。が、変化ナシ。次、ソーダ水。…蓋が開かない。力を入れて蓋を開けると…、爆音と共に蓋が吹っ飛びましたよ、あーた。天井まで吹っ飛ぶ蓋、そして凍ったソーダ水。ぅおお、危ネェっっっ! でも、ペットボトル内のソーダ水は変化ナシ。がっくり。で、敗因を考えてみた。
敗因その1.:凍らす前に少し飲んだ…だって、そのまま行くと破裂しそうぢゃん?
敗因その2:凍らす前にラベルを剥がしてない…剥がさないとダメとゆー説が。
とにかく、失敗である。次のチャレンジは我が身と冷凍庫の危険を感じるので無いかと。特にソーダ水。アレはヤヴァい。とゆーワケで、良い子のみんなはマネしないでね♪ お兄さんとの約束だ!(笑)
敗因その1.:凍らす前に少し飲んだ…だって、そのまま行くと破裂しそうぢゃん?
敗因その2:凍らす前にラベルを剥がしてない…剥がさないとダメとゆー説が。
とにかく、失敗である。次のチャレンジは我が身と冷凍庫の危険を感じるので無いかと。特にソーダ水。アレはヤヴァい。とゆーワケで、良い子のみんなはマネしないでね♪ お兄さんとの約束だ!(笑)