2007年11月

2007年11月30日

初冬といえば

今年もやってまいりました、グラコロの季節。…っつーても、気がついたの今日なんだけど。一週間も出遅れてるぢゃん!w  で、さっそく(゚Д゚)ウマーしてきたオレ様ってばいいカモだよナ。ちなみに今年は270yenになってて、なんか毎年10yenずつ値上げされてる気がするんだけど、コレって気のせいカシラ? まぁ、儲なんで、そんなの関係なく買っちゃうんだけど。www

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2007年11月11日

あつげしょう攻略!

百井別れ攻略&喫茶マウンテンで『あつげしょう』殲滅ツアー、2日目。今日は京都でトロッコ列車?保津峡下り、名古屋に移動してマウンテンに登頂した後、月天でお食事…とゆー設定。まずはトロッコ列車なんだけど、切符購入時には早くも1時間以上後の次発まで立乗券のみの発券とゆー状況。つーか、そんなに待てねぇ! ってなワケでフツーに先発列車に乗って、いざ出発。道中はいかにも観光鉄道らしく、見所をガイドがアナウンスしてたり、景観を楽しんでくださいとばかりに列車を鉄橋のド真ん中で停めてみたり。そんなカンジで山間をまったり走って20分チョイで折り返しの駅に到着。そこから船着場までのバスに20分ほど揺られて、いよいよ保津峡下り…って、舟に乗った途端に降り出す雨。しかも、けっこういい降りっぷり。船頭がせっせと屋根張って、ようやく出撃。船着場からしばらくは普通の川なので正直、ヒマ。トロッコ列車の駅の傍に船着場作らないのは大人の事情?(実際、トロッコの駅の傍にはラフティングの看板が目立った) 保津峡に入ると基本まったり、時折急流とゆーカンジ。その急流も何箇所かはわざわざ流れを堰き止めて作ってたりするので、しっかり観光用に手が入れられてるなぁ、とか思ってみたり。気がつけばいつの間にか雨も上がっていて、およそ2時間ほどで渡月橋に到着。しばし買い物をした後、次なる目標である名古屋への移動を開始する一行。しかし、喫茶マウンテンに到着した頃には夕暮れが迫っており、月天行きは諦めるコトに。(むしろ登頂に集中できたワケだけど) そんな時間なのに入り口には入店待ちのグループが2つほど。こりゃ、かなり待つかも…とか思ってたら大学のサークルらしき御一行様がワラワラと店から出てきて、大して待たずに店内へ。その後、お品を注文して待つこと10分。ついにヤツが我が眼前にその姿を現した!(いや、店内に入るときに他の席に鎮座してたんだけど) その勇姿は適宜ググってもらったりして見つけてもらうとして、実に『あつげしょう』の名に恥じない盛りっぷり! 本体であるフランスパンよりもトッピングである餡子、生クリームの方が多いんではなかろうか。意を決して攻撃開始。今回の俺的あつげしょう攻略のコンセプトは『各個撃破』。まずは見える範囲の餡子を一掃する作戦に。しかし、餡子だけひたすら食べるというのも、少々ツラいモノが。まぁ、その甲斐あってか、4人パーティの割にはいいペースで消えてゆくあつげしょう。とゆーか、実は量的にはワシが一番食べていなかったりしない? そんなこんなで、思ったよりはあっさりと殲滅完了。とか言いながら、腹は充分に重たいんだけど。そんな状況下でもスガキヤでラーメン喰いたいとかの宣うお方が出るっつーのは、どーよ。店までは行ったけど、パックのお茶啜りながら唸ってましたよ、ワシゃ…。帰りはなんと東名が大井松田?秦野中井間で事故による通行止め。仕方無く御殿場?山中湖?道志?相模原と戻ってきたんだけど…助手席のほうが疲れるね、こりゃ。自分で運転してるほうが全然ラクだわ、精神的に。ウェット&落ち葉多数とゆー状況であんだけ行っちゃうあなたが神か! 撤収完了は先週よりもさらに遅くなりました…。_|?|○

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2007年11月10日

モモーイ攻略!

名目上=京都観光、実際の目的=百井別れ攻略&喫茶マウンテンで『あつげしょう』殲滅ツアーに行ってきましたよ。まずは1日目、京都編。清水寺、三十三間堂、金閣寺etc…とまるで修学旅行なコース設定。しかし、ワシは神社や仏閣にはまるで興味が無いので、ぶっちゃけどうでもい(ry   とゆーワケで、写真とか撮るでもなくダラダラと散策。あっちウロウロこっちウロウロとしているうちに、気がつけば日暮れも迫る時間に。いよいよ百井別れ一発通過目指してR367からR477へアプローチ、まずは百井の集落を目指す。このあたりのR477雰囲気は上野原?甲武トンネルの峠区間っぽいカンジで。峠道としてはありきたり、国道としてはビミョーな雰囲気。ここでは特に苦労するワケでもなく、しばらくすると百井の集落へ到着。しかし、なんかいきなり凄げェ雰囲気を醸し出してるんですが。R477=山あいにある畑の農道、とゆー状態で、道幅は車1台分。これは燃える展開! …とか言ってる間に集落も通過し、いよいよ百井峠区間に突入…これはイカス! 落ちたら死ぬ!的な崖を縫うように道が一本。当然、ガードレールなんてモンは存在しない。傾斜も平均15%くらいあるんではなかろうか、これは間違ってサンデードライバーが入り込もうものなら、大パニック確定みたいなカンジの道で。そんな峠道をどーゆーワケか走っているマイクロバスを前方に発見。コイツ、どうやって入ってきたんよ! しかも、向こうから対向車来るし! 結局、対向車が待避所で無茶な突破見せてくれたおかげで全車何事も無く離合成功。そしてお待ちかねの百井別れとご対面?。この百井別れ、R477に京都府道r38が接続する丁字路なんだけど、R477百井峠側から進入すると急な上り坂の上に道が一本。しかし、ほぼ直進の道はなんとr38で、R477を進もうとするならば、ほぼUターンをしなくてはならないとゆー変態っぷり。今回はFitでの攻略なので余裕で一発通過だったけど、3ナンバー車での一発クリアは厳しいとゆー印象。てゆーか、ウチの子あたりだと峠部分で床擦って到達不能な予感。いや、コレは国道としてどーなのよ、国土交通省サン。そんなこんなで、予想外にあっさり攻略完了してしまったので、同じルートで山を下るコトに。R477花背峠側からの百井別れも一発クリア、おまけに全区間において前走車も無く、ひたすら悪路を堪能しますた。満足満足♪ 続きを読む

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2007年11月04日

次こそはドームですよ、ドーム!

…まぁ、ドームは有り得ないけどな、実際。そんなワケで行って来ました、「Go to the NEXTSTAGE!! THE IDOLM@STER GREAT PARTY@TOKYO+」。ON AIR EAST超久しぶり…ってか、改装してO-EASTに変わってるし。しかも3階? で、1階もライヴハウスなの? まぁ、実際、そんなのはどーでもいーんだけど。さて、本編。インタネラジオの公録とか朗読劇やらのあとに各自MA新曲&全員で「i」、最後にプレゼント抽選会で終了。いべんつそのものはだいたい想像してた程度のモノだったんで、それなりに満足、それなりに不満、なんだけど、あえて言うならばこの手のイベントであれば着座できる箱を希望。無論全席指定。さすがに赤羽ではもう手狭すぎて論外なんだけど、蒲田のアプリコでも今回と同程度以上のキャパは取れるし、東京厚生年金会館とか大宮ソニックシティあたりでも充分埋まるだけの需要はあると思うのね。(施設の混みっぷりとか使用料とかはこの際考えないとして…ってゆーか、区民ホールのアプリコは民間より安いってw) あと、オタ芸集団の過度な場所取りとか入場ダッシュとか無くなりそうだしね。(赤羽のときは最前列でポツンと目立ってたオタ芸さんが居たけど、とりあえず群れを成してないだけでも充分だよね)で、結局のところ、飛んでも跳ねてもないのに立ちっぱなし、ってだけで軽い疲労感を覚えた、っつーのがホンネなんだけど。www  もう若くないんで! そんな一部自称若くないオレら御一行、いべんつ終了後は一路、厚木レジャランへ。アケ升もとっくに撤去されてて別に用事なんて無いはずなのに!! 全行程終了は当たり前のように丑三つ時でしたよ!!! おまいさんはいったいどんなテンションなのかと、当日の俺様を小一時間ほど説教したくなってきましたよ?

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2007年11月03日

10月の更新が1回だけってw

更新サボリ過ぎの俺様参上。やきゅ。6番クソレ。レフト線へのツーベース(&三盗)と三ゴロ。そして、クソレらしく、エラー1。何でもなさそうに見えるフライをポロポロ落とすのが俺様クオリティ。 …いいんだ、もう。_|?|○

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